絵本・図鑑

本当の大きさがわかる!原寸大の生き物がのっている絵本

絵本でよく見る動物や生き物。本当の大きさって気になりますよね。

リアルな体験がしにくいこのご時世なので、絵本で少しでも体験してもらおうと、四苦八苦している母です。

今日は、絵本で学ぼう!本当の大きさをテーマに絵本を集めてみました!

うに子
うに子
まだ動物園や水族館に行ったことがない子も楽しめると思います♪

本当の大きさがわかる絵本

これがほんとの大きさ!

全部本物の大きさと同じサイズの生き物が出てきます。

世界一小さな魚はなんと8mm!

ページをめくるたびにドキドキワクワクすること間違いなしな絵本です。

続編もあり。

ほんとうのおおきさでみてみよう!だれのあし?

こんなに大きいの?とビックリする動物も!子どもの足の大きさと比較すると一目瞭然。

本当の大きさだからよりリアルに感じられますね。

ほんとのおおきさシリーズ

このシリーズはけっこう有名ですね。動物・水族館の生き物・恐竜とジャンルも様々!

うに子
うに子
長男は恐竜好きなのでこの絵本すごく喜んで読んでいました♪恐竜好きな子におススメです。

原寸大本物の大きさ絵本

あの小学館の図鑑NEOから出ているシリーズです。

迫力満点!そして情報量が多いのも特徴の1つ。美しい写真で図鑑のような絵本です。

うに子
うに子
すいぞく館は、あのさかなクンが掲載種を決めたそうですよ。

まとめ

リアルな大きさがわかる絵本って調べるとけっこうありますね。また見つけたら追記しますね♪

このコロナ禍で、子どもの実体験がとても不足しているな~と実感しています。

絵本は疑似体験ができるものの1つだと感じているので、どうにか工夫をして、体験不足を補っていきたいです。

不安もあるし、コロナ禍じゃない時期に子育てしたかった…と心底思うけれど、子どもたちは親が頼みの綱。

しっかりとフォローしていかないと!と思う今日この頃です。

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